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募集について [募集について]

勉強が出来ないことが、学校に行けないことが、社会に出られないことが、どれだけつらいものであるかは本人でなければわからないことだと思います。そうは思いながら、子どもも、保護者の方も、周囲の人たちや社会にわかってもらえないことで、傷つき、孤立感を深めているのが現状ではないでしょうか。暗いトンネルの中に入ってしまって、光が見いだせなくなってしまっていることもあると思います。トンネルの出口から手を差し伸べ、手助けできる存在でありたいと思っています。

①チャレンジ高校受験支援の家庭教師
小学校、中学校で不登校を経験し、チャレンジ高校を志望する生徒について、入学試験に必要な作文と面接の指導をします。
また、英語・国語・数学の学力に不安のある生徒に対しては、高校受験の学科試験に対応した指導も行います。

同時に、認定心理士としては学習面だけでなく精神面のサポートも行い、生徒や保護者の身近な相談相手になります。家族以外の一番の味方になって、生徒が最初の一歩を踏み出すお手伝いをしたいと思っています。

指導方法:作文の書き方を学びながら、発想力、論理力、思考力、表現力、さらにはコミュニケーション力を高めていく。
指導教科:国語、英語、数学
入会金:5000円(初回の交通費と相談料)
月謝:Ⅰ(作文のみの場合)4000円/1時間と交通費の実費(指導時間は原則2時間ですが、生徒の状況によっては相談のみ、または1ヶ月に1回の指導も受け付けています)。
月謝:Ⅱ(国語・英語・数学などの科目指導プラス作文を希望される場合)5000円/1時間



出張区域:西武池袋線「江古田駅」または、都営大江戸線「新江古田駅」より片道1時間以内。ただし、指導回数が少ない場合は、遠距離でもご相談ください。


②不登校、学力不振のための家庭塾(通塾)

不登校も学力不振も、「学力」についてだけ考えてみるなら、状況は同じだと考えています。
不登校の生徒は、学校に行っていないことで勉強が遅れて足踏み状態になっているはずですし、学力不振の生徒の場合(軽度発達障害を含む) も、ある時点でつまずいてしまって、学力不振の状態に陥っているからです。

「学力不振」を解決するには、以下のような方法があります。
まず、「学力不振」の原因ですが、例えば、学力の基礎となる「「国語力」が不足しているのは、それまでの言語生活と大きく関係します。具体的には、親子の会話が十分にあるか(用件のみの会話は入りません)、本を読むことが好きか、家庭が安らげる環境か、やる気があるか、学習の習慣がついているか等が考えられます。
何が原因であっても、集団の中で学力不振を解消することは容易ではなく、できるだけ早い時期に個別指導を受けることが得策です。
その生徒だけに向けられた言葉や説明、興味・関心に合わせての教材選び、学年に関係なく出来ないところまで遡っての学習、繰り返しの学習、精神面のサポートなどが必要になります。

指導方法や指導内容は①の「チャレンジ高校受験支援の家庭教師」と同じですが、小学生やチャレンジ高校以外の高校を目指す中学生には、英語、数学(算数)、国語(作文を含む)の指導をします。

指導方法:作文の書き方を学びながら、発想力、論理力、思考力、表現力、さらにはコミュニケーション力を高めていく。
指導教科:国語、英語、数学(算数)
指導方法:個別指導
入会金:5000円(教材費を含む)
月謝:Ⅰ(作文のみの場合)3000円/1時間
月謝:Ⅱ (科目指導プラス作文の指導を希望される場合)4000円/1時間(指導時間は原則2時間です)


※保護者の同伴及び授業参加を歓迎します。

◆お問い合わせ 
不登校、学力不振のための「家庭塾」
電話 03-6671-5161
メールアドレス kateijuku@cj8.so-net.ne.jp

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